2007-09-01から1ヶ月間の記事一覧
久しぶりのライヴレポ。 僕の大好きな代々木ラボで、僕の大好きなNANAIROとコウコウヤをはじめ、4つのバンドの合同企画。 4マンだから、それぞれのライヴも40分強と、いつもより長め。 もう最高でしたよ。 なので、気合入れてレポ書きます! 全バンド感想…
C-01 ワタシはソラがダイキライだ 展開とキャラクター設定は、好き嫌いが分かれるだろうなぁ。 僕は正直苦手。 難解な言葉を使いこなしているけど、ちょっとだけ描写が分かりにくいところがあったかな。 書ける人は限られそう。女性だと思う。 C-02 空色の爪…
うひょさんをさがせ~。 あと、並木空さんと麻生新奈さんも見つけたい。 書けた順に追加していきます。 ネタばれ注意。 A-01 ヤコブの梯子(千畝伝拾遺) 時代小説。しかも、実在の人物の話。 それだけでもものすごくハードル高いのに、この完成度はなんだろ…
冗談じゃねー。 部署の人が一人転属、一人が辞めるということで。 ……ほんと、増える量より減る量のほうが多いのな、うちの会社。 で、もちろん今の仕事は放棄できないから、残っている人たちに回ってくるわけで。 二人とも、一番大変な仕事を入社二年目の僕…
買っちゃった。24才にしてリモコンカー。 タカラトミーから出た新製品ですよ。 コンセプトは「600円でリモコンカー」。 もちろん、ただ前後に走るだけとかじゃなくて、ハンドルもついてるから、バックと切り返しを組み合わせれば相当自由自在に走れる。 これ…
まだ残暑厳しい8月の昼下がり。 波打ち際に腰を下ろして水平線をみつめている渚の背中に、俺はそっと声をかける。 「こんなところで何してんの?」 「世界を救ってるんだ」 振り向いた渚が、さも当然といった表情でそう答えたから、俺は一瞬、冗談を言って…
覆面企画の推理です。 まず真っ先に、森崎さんのいるEブロックに挑戦! 森崎さんのだけでも当ててやる! まずはそれぞれの作品の感想から。 ネタばれ注意。 E-01 空の果てまでこの歌を 時代物。戦時日本。宝塚がテーマ。 ただの歴史描写で終わってるわけでも…
タイトル:『冬の楽園』シリーズ 著者:森崎様(サイト名:Tiny garden) ジャンル:ほのぼのラブコメ 分量:原稿用紙202枚 ※ほんの少しだけネタバレがあるかもしれないのでご注意ください。 掌編連作形式の作品。 10作あるので、1作当たりは原稿用紙20枚程…
覆面作家企画3の作品が公開されました。 僕の作品も無事公開され、ほっと一安心。 今回は、頑張って推理もしたいなー。 というわけで、意気込み書かせていただきます! ■作者名 sagitta ■サイト名&アドレス ある日の空の顔。 http://www.geocities.jp/sagi…
8時間寝ても疲れが取れません。 頭の中パンクしそうです。 何で急に忙しくなるかなー。 とりあえず労働時間はせめて12時間以内に抑えたいんだけどなぁ。 今週は全然無理だ。
いやぁ、なんていうか、可愛らしいな。 まじめな曲ではないんだけど、それがまたいい。 エビバディー! エビバディハズアドリーム! マジで。 エビバディー! エビバディハズアドリーム! 今も。マジで。 癒されます。マジで。
いつも 忘れようとしているのに ふとよぎった 不満と怒りを なかなか 追い出せないんだ 「相談に乗ってあげるから なんでも悩みを言ってごらん」 だって 笑っちゃうね 自己満足に利用されるのは 我慢できない めちゃくちゃに 修復不可能なくらいに 戦ってみ…
いただきます。
今日は、大学時代に仲良くしていた劇団のOBが作った社会人劇団の公演を観てきた。 この劇団、役者の実力が当時からすごくて、お気に入りの役者さんがたくさんいたのだけれど、 今回は僕のお気に入りの役者総出演という感じで、いやまぁすごかった。 舞台に…
怖いもの見たさで飲んでみたら、意外においしかった。 また買っちゃいそう~。
なんか直撃してますね。 うちのマンションはさすが新築なだけあって、窓がガタガタ揺れても、まるでシャワーのように雨を浴びせられても、無事なようです。 それにしても、暴風警報ですね。 学校はみんな休みなのかぁ。 仕事はもちろんそんなはずもなく……。 …
素敵なサイトを見つけました。 朗読チャネル プロのナレーター・声優をやっている喜多川拓郎という方が、宮沢賢治作品を片っ端から朗読しています。 ちゅーか、もう、段違いにうまい。 ほんっとーにいい声だなぁ。 「よだかの星」を聞いたのだけど、鷹の声な…
今日は、変な天気だというのに納品三昧で大変でした。 車で営業するのに、スケジュールが時間で細かく決まっていると非常にストレスがたまります。 急ぎたくったって、車じゃ不可能だぜよ。 しかも、考えてみれば今日は「ごとうび」というやつじゃないか。 …
おすすめ度:☆☆★★★(2/5) まさしく、春樹らしい作品。 三人称であるはずの地の文の語り手に人格を持たせるなど、小説の常識を覆そうという姿勢。 そのわりに、「そんなことはどうでもいい」とばかりに特に解釈も回収もせずに終わるところが春樹らしいという…
今流行りの食玩ってやつです。 思わず衝動買いしちゃったんですが。 すごすぎる! なんて精巧なんだ! 隣の板ガムと比べてサイズがわかるかな? すっげーちっちゃいのですよ。まさしく手のひらサイズ。 なのに、ノートはちゃんとページついてるし、ペンにい…