2月後半のおぼえがき。
ああー!予約してたaikoのベストアルバム、取りに行くの忘れてたー!
僕のフォロワーさんに、aikoのことを語れる人ってどれくらいいるのだろう? 最近はちょっと離れていたけど、実は僕、aikoについてはちょっとマニアぎみなのだ(笑)。
最近、じっくり音楽をきいていなかったぁ、って思う。aiko、聞き込みたいな。かつて聴き込んだ曲ばかりだけど。そして、ミックスジュースとれんげ畑楽しみ!!
ポータブルオーディオに入っている他の曲をすべて追い出して、aiko一色にしてみた。
うわもう、選曲すごいよすぎ……。ただのシングルコレクション出したらがっかりだなぁ、とちょっと心配していたけど、やっぱりaikoは裏切らなかった! 赤いランプ、切ないよ~。
このベストアルバムって、リマスタリングとかしているのかな?何か音がいいような気がするけど、気のせいかもしれない。
aikoの声に元気付けられる。それぞれの曲に、その頃の僕自身の思い出がこびりついていて、いろんな光景が脳裏を駆け巡ってる。今僕は、過去の自分と和解する作業中。あの頃の感情すべてが、今の僕をつくってくれているよ。ありがとう。
やばい!二時頃やばい!このベストアルバムでこの曲をはじめて聴く人がどれだけたくさんいるんだろう、と思うだけでどきどきわくわくしてしまう。うれしい。コアなファンだけが知ってる曲だぜ、なんて優越感に浸るよりずっと、多くの人に聴いてもらえることの方がうれしい。
ふと思ったのだけど、aikoのベストアルバムの曲順に従って、曲名をタイトルにして歌詞の意味も織り込んだ連作短編集を書いたらすごく面白そう。めっちゃ恋愛ど真ん中な作品にしかなり得ないから、僕にはすごくハードル高いけど(笑)。
とても共感。 RT : 映画と言う媒体が自分のなかで小説や漫画に劣る理由を考えてみると、やっぱり感情移入しづらいからなんだろうなあと考える。考える余裕がないまま進んでいくことと、自分が本当に眺めるだけの立場と言うのが性にあわないんだろうなあ。
さらにいうと僕の場合、どうしても小説>マンガ>>映像となってしまいがち。
これ結構真面目に思うんだけど、僕左右の脳でいうと、右脳の働きがやたら鈍くて左脳が発達しすぎているんじゃないかと思うんだ。大げさに言うと、世界中を一旦言葉に変換してから理解しているんじゃないかと思うくらい。
だから、映像とか画像ってどうも過剰なものに思えてしまうのかもしれない。あと、余分な情報量のわりに、話は全然進まないとか思ってしまう(笑)。小説だと文庫一冊のストーリーがマンガだと10冊以上?映像だと何十時間にもなってしまうし。
何と言っても、3つの仕事を並行しているのがたいへん。どれかに集中しているとほかのをおろそかにしてしまっている気がしてしまい、落ち着かない。
僕の脳みそはシングルタスク仕様だから、いっぺんにいろんなことを考えようとするとフリーズするんだ。しかも、本当にシングルタスクにできれば仕事進むからいいのに、実際は「あれはどうなったか心配する」という役に立たないコマンドがバックグラウンドに常駐してるから、時々挙動がおかしくなる。
電車内で昨日のお題バトル作品を読み返す。すごく根源的なことを思い出した。これらの作品は、ほんの10時間ほど前にはこの世に存在していなかったということ。
文章ってのは改めてすごいと思う。パソコンにむかって、キーボードを叩く、ただそれだけの作品。文字という記号の、羅列。でも、僕じゃない誰かが書いたそれは、僕には決して書くことができないもので、彼が、彼女がいなければこの世に存在することがなかったもの。
この前、「上司がどんなときでも動じなくてすごい」と言ったのだけど、これって、自信とか不安とかに関係してるんだと思うな。クライアントとかにたいして、「どどどどうしよう!」と取り乱してるより、「いやー、まいりましたねぇ」と笑ってる方が相手も安心する。その方が、解決策も探せる。
僕のフォロワーさんに、aikoのことを語れる人ってどれくらいいるのだろう? 最近はちょっと離れていたけど、実は僕、aikoについてはちょっとマニアぎみなのだ(笑)。
最近、じっくり音楽をきいていなかったぁ、って思う。aiko、聞き込みたいな。かつて聴き込んだ曲ばかりだけど。そして、ミックスジュースとれんげ畑楽しみ!!
ポータブルオーディオに入っている他の曲をすべて追い出して、aiko一色にしてみた。
うわもう、選曲すごいよすぎ……。ただのシングルコレクション出したらがっかりだなぁ、とちょっと心配していたけど、やっぱりaikoは裏切らなかった! 赤いランプ、切ないよ~。
このベストアルバムって、リマスタリングとかしているのかな?何か音がいいような気がするけど、気のせいかもしれない。
aikoの声に元気付けられる。それぞれの曲に、その頃の僕自身の思い出がこびりついていて、いろんな光景が脳裏を駆け巡ってる。今僕は、過去の自分と和解する作業中。あの頃の感情すべてが、今の僕をつくってくれているよ。ありがとう。
やばい!二時頃やばい!このベストアルバムでこの曲をはじめて聴く人がどれだけたくさんいるんだろう、と思うだけでどきどきわくわくしてしまう。うれしい。コアなファンだけが知ってる曲だぜ、なんて優越感に浸るよりずっと、多くの人に聴いてもらえることの方がうれしい。
ふと思ったのだけど、aikoのベストアルバムの曲順に従って、曲名をタイトルにして歌詞の意味も織り込んだ連作短編集を書いたらすごく面白そう。めっちゃ恋愛ど真ん中な作品にしかなり得ないから、僕にはすごくハードル高いけど(笑)。
とても共感。 RT : 映画と言う媒体が自分のなかで小説や漫画に劣る理由を考えてみると、やっぱり感情移入しづらいからなんだろうなあと考える。考える余裕がないまま進んでいくことと、自分が本当に眺めるだけの立場と言うのが性にあわないんだろうなあ。
さらにいうと僕の場合、どうしても小説>マンガ>>映像となってしまいがち。
これ結構真面目に思うんだけど、僕左右の脳でいうと、右脳の働きがやたら鈍くて左脳が発達しすぎているんじゃないかと思うんだ。大げさに言うと、世界中を一旦言葉に変換してから理解しているんじゃないかと思うくらい。
だから、映像とか画像ってどうも過剰なものに思えてしまうのかもしれない。あと、余分な情報量のわりに、話は全然進まないとか思ってしまう(笑)。小説だと文庫一冊のストーリーがマンガだと10冊以上?映像だと何十時間にもなってしまうし。
何と言っても、3つの仕事を並行しているのがたいへん。どれかに集中しているとほかのをおろそかにしてしまっている気がしてしまい、落ち着かない。
僕の脳みそはシングルタスク仕様だから、いっぺんにいろんなことを考えようとするとフリーズするんだ。しかも、本当にシングルタスクにできれば仕事進むからいいのに、実際は「あれはどうなったか心配する」という役に立たないコマンドがバックグラウンドに常駐してるから、時々挙動がおかしくなる。
電車内で昨日のお題バトル作品を読み返す。すごく根源的なことを思い出した。これらの作品は、ほんの10時間ほど前にはこの世に存在していなかったということ。
文章ってのは改めてすごいと思う。パソコンにむかって、キーボードを叩く、ただそれだけの作品。文字という記号の、羅列。でも、僕じゃない誰かが書いたそれは、僕には決して書くことができないもので、彼が、彼女がいなければこの世に存在することがなかったもの。
この前、「上司がどんなときでも動じなくてすごい」と言ったのだけど、これって、自信とか不安とかに関係してるんだと思うな。クライアントとかにたいして、「どどどどうしよう!」と取り乱してるより、「いやー、まいりましたねぇ」と笑ってる方が相手も安心する。その方が、解決策も探せる。