web小説。
最近よく、インターネット上で無料公開されている小説を読む。
ちょっと探してみるだけでも、インターネット上には、
膨大な量のweb小説があふれている。
二次創作はあまり好きではないのでオリジナルのものだけを探すのだが、
それでも相当な量だ。
僕はパソコンのディスプレイで長編を読むのは苦手なので、
もっぱら短編を読んでいる。
もちろん、ものすごくうまい文章もあれば、
まだまだ未熟なものもある(←僕に言われたくないか/笑)。
けれど、構成力や発想力が要求される長編はともかく、
短編に限って言えば、ほとんどのものがそれなりに面白い。
とても未熟な、稚拙な文章でも、何かしら面白い点があるのだ。
書く人それぞれの感性に、いつも感心してしまう。
僕自身も、一応web小説家の端くれ(ホントに端っこだけど)なので、
ひいき目に見たいのかもしれないが、
やっぱり誰かが頭を悩ませて書いた小説を読むのは、とても楽しいことだ。
文章そのものにも、さまざまな表現がこめられているし、
題材や、それに対する視点なども、
自分では思いつきもしないようなものがたくさんあったりして、
非常に興味深いし、勉強にもなる。
さてと、今日もいくつか短編を探して読んでみようかな。
ちょっと探してみるだけでも、インターネット上には、
膨大な量のweb小説があふれている。
二次創作はあまり好きではないのでオリジナルのものだけを探すのだが、
それでも相当な量だ。
僕はパソコンのディスプレイで長編を読むのは苦手なので、
もっぱら短編を読んでいる。
もちろん、ものすごくうまい文章もあれば、
まだまだ未熟なものもある(←僕に言われたくないか/笑)。
けれど、構成力や発想力が要求される長編はともかく、
短編に限って言えば、ほとんどのものがそれなりに面白い。
とても未熟な、稚拙な文章でも、何かしら面白い点があるのだ。
書く人それぞれの感性に、いつも感心してしまう。
僕自身も、一応web小説家の端くれ(ホントに端っこだけど)なので、
ひいき目に見たいのかもしれないが、
やっぱり誰かが頭を悩ませて書いた小説を読むのは、とても楽しいことだ。
文章そのものにも、さまざまな表現がこめられているし、
題材や、それに対する視点なども、
自分では思いつきもしないようなものがたくさんあったりして、
非常に興味深いし、勉強にもなる。
さてと、今日もいくつか短編を探して読んでみようかな。