アルファポリス青春小説大賞
ちょっと遅くなっちゃったけど、宣伝。
アルファポリス青春小説大賞に「なきごえは、おともなく」で参加しています!
3年前に僕が「KAYO」で大賞をいただいた、小さな出版社さんが主催の賞です。
問い合わせてみたところ、同じ作品で参加するのでなければ、
僕がまた参加してもいいよー、とのことでしたので、
より多くの方に読んでもらえるとうれしいな、と思い、エントリーしちゃいました。
「なきごえは、おともなく」は、中学生の平凡な少年の、しずかな日常を書いた作品です。
平凡であるが故に、誰かを感動させることも、ニュースになって取り上げられることもない。
そのときの彼らにしかわからない、狭い世界しか知らない彼らだからこそ感じる、
漠然とした息苦しさ。
そういったものに、形を与えたくて書いた作品です。
KAYO のようにわかりやすくはないかもしれない。
けれど、僕の中ではやっとKAYOを越えられた、と感じた作品です。
よろしければ、お読みいただけるとうれしいです。
ちなみに、この大賞では、投票も受けつけているそうです。
アルファポリスに会員登録が必要だったりするので、
気が向いたら、で構いませんが、もし僕の作品を好きになってくれたら、
投票していただけるととてもうれしいです。
宣伝、失礼しました。
アルファポリス青春小説大賞に「なきごえは、おともなく」で参加しています!
3年前に僕が「KAYO」で大賞をいただいた、小さな出版社さんが主催の賞です。
問い合わせてみたところ、同じ作品で参加するのでなければ、
僕がまた参加してもいいよー、とのことでしたので、
より多くの方に読んでもらえるとうれしいな、と思い、エントリーしちゃいました。
「なきごえは、おともなく」は、中学生の平凡な少年の、しずかな日常を書いた作品です。
平凡であるが故に、誰かを感動させることも、ニュースになって取り上げられることもない。
そのときの彼らにしかわからない、狭い世界しか知らない彼らだからこそ感じる、
漠然とした息苦しさ。
そういったものに、形を与えたくて書いた作品です。
KAYO のようにわかりやすくはないかもしれない。
けれど、僕の中ではやっとKAYOを越えられた、と感じた作品です。
よろしければ、お読みいただけるとうれしいです。
ちなみに、この大賞では、投票も受けつけているそうです。
アルファポリスに会員登録が必要だったりするので、
気が向いたら、で構いませんが、もし僕の作品を好きになってくれたら、
投票していただけるととてもうれしいです。
宣伝、失礼しました。