卒論完成しました!
いや、正確には「卒論完成にしました!」なんだけど。
というのも、読み返せば完璧とはいいがたいし、
直したいところを探し始めればきりがないんだけど、
まぁ、そんなことを言っていると一生終わらないので、
とりあえず完成ということにしときます。
まぁ、明日目が覚めてもう一回読み返したら、
不満だらけで必死で書き直しているかもしれないけど(笑)。
それにしても、長い道のりだったなぁ。
僕は周りよりも卒論のテーマを決定したのが早い方で、
二年生の夏休み明けにはほぼ今のテーマを決めていたから、
二年半以上、この卒論のことを考えていたことになる。
それがこれで終わりになるかと思うと、流石に感慨深いものがある。
文学部(のようなもの)の卒論なんて、
社会においては何の役にも立たないものなのかもしれないけれど、
この卒論を書き上げるまでに通ってきた過程は、間違いなく、
今後の僕の人生において役に立つものだと自信を持って言える。
そして、ここに至るまで色んな人に支えてもらったことを思い出して、
僕は大学生活で、本当に人に恵まれていたんだなぁと思う。
まあ、まだ提出したわけじゃないし、口頭試問も残っている。
大学生活を振り返るのは卒業の時にまわすとして、
今はとにかく、ほっとした気分でいっぱいだ。
というのも、読み返せば完璧とはいいがたいし、
直したいところを探し始めればきりがないんだけど、
まぁ、そんなことを言っていると一生終わらないので、
とりあえず完成ということにしときます。
まぁ、明日目が覚めてもう一回読み返したら、
不満だらけで必死で書き直しているかもしれないけど(笑)。
それにしても、長い道のりだったなぁ。
僕は周りよりも卒論のテーマを決定したのが早い方で、
二年生の夏休み明けにはほぼ今のテーマを決めていたから、
二年半以上、この卒論のことを考えていたことになる。
それがこれで終わりになるかと思うと、流石に感慨深いものがある。
文学部(のようなもの)の卒論なんて、
社会においては何の役にも立たないものなのかもしれないけれど、
この卒論を書き上げるまでに通ってきた過程は、間違いなく、
今後の僕の人生において役に立つものだと自信を持って言える。
そして、ここに至るまで色んな人に支えてもらったことを思い出して、
僕は大学生活で、本当に人に恵まれていたんだなぁと思う。
まあ、まだ提出したわけじゃないし、口頭試問も残っている。
大学生活を振り返るのは卒業の時にまわすとして、
今はとにかく、ほっとした気分でいっぱいだ。